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ヴォルキハル城


あらすじ
親方!石柱の中から女の子が!





「ここ墓地だし、死体じゃね?」







生きてました。
話を聞いてみると、なるほど吸血鬼。

謎の女性の話をまとめると、

・まだ信用できないから事情は話せない
・でも私を家まで送っていけ
・ちなみに背負ってるのはエルダースクロール
・これのために何百年も眠っていた
・早く連れてけ

はーい連れていきマース。
何百年も眠ってたんならもう家残ってないんじゃね?とも思いますが…




この吸血鬼のセラーナさん、見るものが珍しいようでよく喋る。
あと屋外だとフードを被ったりと細かい。




見えてきました。
家……家?




城だし。

このTESの世界では、吸血鬼というのは「吸血症」にかかった人間のことで、
まあ病気のようなものなんですね。
だから子どもが吸血鬼でも親が吸血鬼とは限らないと思ったんですけど、
どうやらセラーナ家は吸血鬼一族みたいです。




どうもお父さん
私がお嬢さんを連れてきたホモです。




「これは私の心のよりどころ。私を自由にしてくれたものですわ」
ってすごい誤解を受けそうな紹介をしてくれるセラーナ。
でもホモだから彼氏と勘違いされたら困るし。



で、セラーナを連れてきた見返りに、吸血鬼の力をくれるというお父さん。
ついでに吸血鬼の姿を見せてくれるとも。



思ったより化け物!

えー!吸血鬼ってそういう感じなの?
もっとこう、色白でシュっとした感じかと思ってた…




でもなる。
いいホモ絵をありがとうございます。
| Skyrim - Dawnguard | 21:07 | comments(0) |
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GranadoEspada、Skyrim、 Steamゲー、ブラゲソシャゲなどの 日記です。
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